→ http://k-tai.impress.co.jp/docs/news/20100215_349191.html
「のれん」でえっちぃコンテンツを仕切ってるサイトは見てもOKよん、と。
“これまでNTTソルマーレ運営のサイトが認定されている。ただしNTTソルマーレのサイトは、ウィルコムの公式サイトとしては提供されていない”……
2010-02-16
ウィルコム、EMAのサイト表現認定サイトを閲覧可能に
Android端末向け SDC DRM 対応電子書籍アプリケーション「millmo Book Player」今春提供開始
→ http://japan.internet.com/busnews/20100215/4.html
動画、着うた、マチキャラ等の「millmo.jp」(ミルモ株式会社)がコンテンツを担当、パケットビデオ社がDRM技術と配信ソリューション担当みたいです。アプリ内からストアを参照する感じでしょうか。
豪政府、電子書籍から自国の出版業界を守るための戦略部会を発足
→ http://hon.jp/news/1.0/0/1435/
“豪政府は以前から、米・英からの新刊書輸入に制限などかけることで自国の出版産業を保護しており、そのような保護政策が電子書籍に対しても必要かどうかなどについても議論される模様”
そーなのかー
「世界の電子ブックリーダー調査報告書2010」販売開始(株式会社クロス・マーケティング)
→ http://japan.cnet.com/release/story/0,3800075553,10445855,00.htm
発行はインプレスR&Dです。横にAmazonリンク貼ってあるから、ココから買ってね!!
2010-02-14
電子書籍(pdf)無料配布販促モデル
→ http://www.j-cast.com/2010/02/13060089.html
インプレスの「できるシリーズ」pdf無料配布の件と、以前やってた『free』の件について。販促ツールとしての全文無料公開の件。
目的としては「ダウンロードして「良い」と思った人が紙でも買ってくれる」「無料配布によって内容が話題になる事で、結果として効果の良い広告となる」の2点。前者はオマケみたいなもので、後者でどれだけの結果を出せるかという話ですから、ハードルはかなり高いですね。
無料配布に限らず、様々な戦略がPC・モバイル双方で可能だと思います。各社色々な展開が見えてくると面白いですね。
電子書籍関連ニュースリンクサイト(仮)
フォーマットや端末の話よりマーケ視点重視で。
平日毎日更新が目標。目標ってのは達成しない為にある。